海外:俳優/女優/監督…etc

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    1 muffin ★@\(^o^)/ :2017/02/20(月) 18:13:04.30 ID:CAP_USER9.net

    http://natalie.mu/eiga/news/221437
    2017年2月20日 18:00

    リドリー・スコットが監督を務める「エイリアン:コヴェナント」の予告編がYouTubeにて公開された。
    「プロメテウス」の続編である本作で描かれるのは、「エイリアン」シリーズにつながる物語。
    宇宙船コヴェナント号がたどり着いた“宇宙の楽園”の住人であるアンドロイドのデヴィッドをマイケル・ファスベンダー、コヴェナント号の乗組員ダニエルズをキャサリン・ウォーターストンが演じる。

    予告編は、男の背中から“何か”が飛び出ようとする場面から始まる。
    続いて、未知の惑星を探索するコヴェナント号乗組員や、船長に「何がいるかわかりませんよ」と不安を吐露するダニエルズの姿が。
    そして、「エイリアン」シリーズのファンにはおなじみのシーンや、シャワーを浴びる男女を襲う惨劇が映し出される。

    「エイリアン:コヴェナント」は9月より全国で公開。

    映画『エイリアン:コヴェナント』予告A

    (出典 Youtube)



    (出典 cdn2.natalie.mu)

    no title
    (出典 cdn2.natalie.mu)


    (出典 cdn2.natalie.mu)


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    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/02/23(木) 17:00:50.92 ID:CAP_USER9.net

    「スター・ウォーズ」シリーズでレイ役を務める女優のデイジー・リドリーが、「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」(2017年12月公開予定)を待ちきれない人物からネタバレを執拗(しつよう)に迫られる事案が予想外の展開を迎えています。おまわりさんこっちです。

     「アナと雪の女王」のオラフ役などで知られる俳優のジョシュ・ギャッドは、スター・ウォーズ最新作が気になりすぎて、撮影中の映画で共演しているリドリーから何とか情報を引き出そうと画策。リドリーをだましてトレーラーに連れ込み「最後のジェダイって誰?」と聞こうとしたり、打ち合わせと思わせながらスター・ウォーズの話題に持っていこうとするなど、何とかネタバレさせようと執念の日々を過ごしてきました。仕事しろ。

     そんなギャッドが「最後の闘い」としてInstagramに投稿した動画。リドリーを呼び出しこれまでのことを謝りたいというギャッドに、「お願いだから今回はもうだまさないでよね」と警戒感をみじんも緩めないリドリーの表情がこれまでの戦いを物語っています。

     「しないよ! もう質問ないし」と安心させつつ招き入れた部屋には「ハミルトン」に出演していたレスリー・オドム・ジュニアをはじめ、デレク・コネリー、コリン・トレヴォロウ、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、ペネロペ・クロス、ルーシー・ボイントン、トム・ベイトマンらハリウッドスターが大集結。「彼らが(質問を)するんだよ!」と使えるものは何でも使うギャッドの策士っぷりがさく裂します。

     「どんなささいなことでも構わないんだよ?」「ミレニアムファルコンの床にブーツのヒールがはまったことは?」「ストームトルーパーについてもっと詳しいことが分かるかな」と矢継ぎ早に質問を浴びせていく中、最後に映しだされたのは「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」で監督を務めたJ・J・エイブラムス。「エピソード8ではついにルークがしゃべったりするんだろうか? 頼む、教えてくれデイジー」と、かつての監督自らネタバレを懇願する事態に。動画はリドリーの氷のような微笑で締めくくられています。リドリーが人間不信にならないか心配。

     「最後の闘い」動画の前には何と御年82歳の大御所女優、ジュディ・デンチを召喚したジョシュ。「ジョシュ、スター・ウォーズの質問には答えないからね!」とトレーラーに駆け込んできたリドリーも大女優の姿に思わずフリーズ。デンチは1ミリも表情を崩さずに「あなたはミディクロリアン値のテストを受けたの?」などド迫力のオーラをまといながら質問を重ねます。

     「なぜ私の質問に答えないの?」と問われ緊張が走る中、リドリーが小さく「OK……」とうなずくところで動画は終わっています。鉄壁の守りを通していたリドリーもデンチのフォースに屈してしまったのでしょうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000084-it_nlab-ent


    (出典 xn--q9j2a6eb.com)


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    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/02/06(月) 17:48:51.09 ID:CAP_USER9.net

    ジェームズ・キャメロン(62)はアカデミー賞が大作映画に対して否定的な意見を持っていると感じるそうだ。

    数々の大作映画を生み出し、『タイタニック』ではアカデミー賞を受賞しているキャメロンだが、アカデミー賞の会員にはある種の偏りがあると語っている。

    「アカデミー賞の歴史上、一般的に人気だった映画が高い評価を得たことは何度かあるけど、だいたいの年だとアカデミーは『無知な人々に見るべき最高作を伝えるのが我々洗練されたグループの義務だ』という姿勢で、世間がお金を払って見に行きたい映画には賞を与えず、『分かるよ、これが好きだと思うんだろ。でも気に入るべき作品はこれなんだ』って伝えるんだよ」「アカデミー会員側がそれを義務だと捉える限り、大作に高い評価は期待しないね。良いショーとその義務を果たすことを予想して、自分の評価を嘆くなってことさ」。

    『タイタニック』では作品賞、監督賞、編集賞を受賞しているキャメロンだが、それが例外だったと「The Daily Beast」に続ける。「『タイタニック』は例外だったよ。それより前とか後に出た映画より優れた作品だったとは言わないし、その年が普段より良い年だったというつもりもないけど、興行成績も上げたしノミネートもたくさん受けた作品だったということさ」。

    そんな『タイタニック』のような例が今後増えていくか、キャメロンは興味を持って見守っているようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000018-cine-movi

    no title
    (出典 film-traveler.net)


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    1 サスケ ★@\(^o^)/ :2017/02/02(木) 08:17:50.88 ID:CAP_USER9.net

    米俳優のジョニー・デップさん(53)が、激しい浪費によって破産寸前に追い込まれていることが分かった。
    デップさんの資産管理を担っていた企業が先月31日、不払いになっているローンの返済を求めてデップさんを提訴したことで明らかになった。

    デップさんを提訴したザ・マネジメント・グループ(TMG)が米ロサンゼルスの裁判所に提出した訴状によると、デップさんは20年ほどにわたり毎月200万ドル(約2億3000万円)を支出。
    フランスの城やバハマ諸島の島を含む不動産14件に計7500万ドル(約85億円)を費やしたという。

    デップさんはまた、2000年以降に1800万ドル(約20億円)のヨットや高級車45台を購入。
    毎月のワイン代は70万ドル(約7900万円)に上り、自家用機も所有、40人ものスタッフを抱えている。
    さらにアンディ・ウォーホルやグスタフ・クリムトなどの巨匠の作品200点以上のほか、ギター70本、ハリウッド関連品多数も収集している。

    デップさんは先月13日、自身の許可なく金融取引を行い、資産状況の悪化を隠し、資産管理を誤ったとして、TMGを相手取り2500万ドル(約28億円)の支払いを求める訴訟を起こしていた。
    一方、昨年契約を解除されたTMGは、同社が420万ドル(約4億7000万円)の負債を抱えており、デップさんが所有する不動産の差し押さえを余儀なくされたと主張している。

    写真:米カリフォルニア州ロサンゼルスで、「ピープルズ・チョイス賞」の授賞式に出席したジョニー・デップ(2017年1月18日撮影)

    (出典 i.imgur.com)


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000025-jij_afp-ent


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    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/01/28(土) 18:55:39.72 ID:CAP_USER9.net

    「エイリアン2」を監督したジェームズ・キャメロンは、「エイリアン」フランチャイズに対する自身の考えを明らかにし、今年夏に公開される最新作「エイリアン:コヴナント」に関して、これ以上新しい作品を作る必要があるのかと懐疑的な姿勢を示した。

    「あのフランチャイズはあっちこっちに彷徨って行きました」とキャメロン監督はVultureのインタビューで話している。「リドリー(・スコット監督)が最初の作品を作り、あの時代の映画制作者とSFファン全員にインスピレーションを与えました。その結果、(『エイリアン』の)スタイルを受け継いた作品がたくさん生まれました。正式な続編である私の『エイリアン』もその一つで、彼の映画の正当な後継作だったと思います。私はあの作品を一人のファンとして作りました。彼の作品を称えると同時に、自分が表現したいことも盛り込みました。それ以降のことは、私は一切責任を負いません」

    その後のフランチャイズについてキャメロン監督は、「ものすごくうまくいったとは思えません。我々はもう(あのフランチャイズから)卒業したと思います」と発言している。似たようなモチーフのホラー映画を「100本くらい見た」と話すキャメロン監督は、「こういった映画は特定の時代に属し、振り返る価値があるものだと思います。しかし、また新しい作品を作る妥当な理由があるでしょうか?私にはわかりません。ひょっとしたら。様子を見ようではありませんか。まだ結果はわかっていません。リドリーがどんな作品をつくるのか見てみましょう」と述べている。
    「今の発言につけ加えますが――ここをカットしないで下さいよ――、それでも私はリドリーの映画なら何だって心待ちにしています。そこまで素晴らしくない映画でもです。彼はとてつもないアーティストで、映画監督ですから。私はいつも彼から何かを学びます。彼が自分の古いフランチャイズに立ち戻ってどんな作品を作るのか、非常に興味深いです」

    一方、キャメロン監督は「ターミネーター」シリーズの映画化権を2019年に取り戻す。海外メディアの報道によれば、「デッドプール」のティム・ミラーを監督に据え、「ターミネーター」のリブート作品を作ることを考えているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000004-ignjapan-game


    (出典 po-co.net)


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