アメコミ

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    (出典 marvel.disney.co.jp)

    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/09/24(日) 00:49:32.313 ID:19s0P+QX0.net



    【どうしてアメコミの実写映画化は成功するのに日本は失敗するの?】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/01(水) 17:03:28.97 ID:FOPuAYDf0.net

    キャプテンアメリカ→…
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    (出典 images.ciatr.jp)


    【アイアンマン→強い ソー→強い ドクターストレンジ→強い】の続きを読む

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    1 河津掛け(千葉県) [GB] :2016/12/10(土) 11:53:36.36 ID:Gm07YRjY0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典



    (出典 Youtube)


    スパイダーマンがアイアンマンと空を飛ぶ! 2017年公開予定の映画、『スパイダーマン:ホームカミング』の映像が解禁された。
    15歳のピーター・パーカーはスパイダーマンだ。ピーターの能力を見出し、ヒーローの道へ導こうとするのがアイアンマンことトニー・スターク。

    そんなある日、巨大な翼で飛行する怪物が街に現れる。ピーターは自分の力を認めてもらおうと怪物退治に乗り出すが、スタークに「アベンジャーズに任せておけ」と止められてしまう。「ガキ扱いはゴメンだ!」とピーターは戦いを挑む……。

    主人公ピーター/スパイダーマン役を演じるのは20歳の英国俳優トム・ホランド。スターク/アイアンマン役には同役での出演がこれで8作目となるロバート・ダウニー・Jr。
    スパイダーマンの敵・ヴァルチャーを『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』のマイケル・キートンが演じる。そして、ピーターの叔母であるメイおばさん役は『レスラー』のマリサ・トメイだ。

    日本では2017年8月11日に全国ロードショー。配給はソニー・ピクチャーズ エンタテインメント。

    http://response.jp/article/2016/12/10/286790.html

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


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    1 Egg ★ :2016/11/07(月) 07:43:37.29 ID:CAP_USER9

    映画『アベンジャーズ』シリーズのマーベル・スタジオ代表で、プロデューサーとして全マーベル映画に携わるケヴィン・ファイギが、
    ベネディクト・カンバーバッチを主演に迎えた最新作『ドクター・ストレンジ』(2017年1月27日全国公開)について、原作物の実写映画化に対する信念と共に語った。

    マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)と呼ばれる世界観のもと、
    アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルクなど数々の人気ヒーローが登場してきたマーベル映画。

    今後も『ドクター・ストレンジ』を皮切りに、『アベンジャーズ』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』『マイティ・ソー』の続編に、
    スパイダーマンやブラック・パンサー、キャプテン・マーベルといったヒーローの単体映画など新作が目白押しだ。

    ファイギも、「この先3年半でこれだけのラインナップだから、作る側としては大変です」と苦笑する。

    現在、邦画界でもコミックの映画化が大流行しているが、観客からいわゆる“失敗作”の烙印を押される作品も少なくない。

    しかしマーベルは数多くの作品を発表しながら、批評面も興行面でも常に一定のクオリティーを保っている。
    これは、マーベルコミックに対する膨大な知識を持つファイギが、監督の人選など、常に製作面で手綱を握っていることが理由なのは間違いない。

    だがファイギ自身は、コミック映画が失敗する理由について「実にシンプル。何より映画自体がつまらなかった、ということにつきます」と断言。
    再現度や原作に忠実であることは大事だが、原作ファンもそれ以外の観客も楽しめるクオリティーの高い作品を作るのが大前提だという。

    「それに新鮮さも大事です。さすがに『アイアンマン』だってパート10も作ったら、皆にあきられてしまう。
    だからこそ、ドクター・ストレンジを登場させたりして新鮮さを保っている。
    今は、各社がコミックをベースにした映画を作っていますが、うちが成功している理由はそこにあると考えています」。

    その『ドクター・ストレンジ』は、両腕を事故で潰された天才外科医が、厳しい修行の果てに魔術を駆使するヒーローになる姿を描いた作品。
    “魔法”という、超自然的な力を操るキャラクターだが、ファイギは「訓練を積んで精神を鍛えれば、誰でも魔術を習得することができると考えたら、
    クモにかまれて超人的パワーを身につけるとか、ガンマ線を浴びて巨大化するとか、 自力でパワードスーツを開発するほどの頭脳を持っているような人物よりも、はるかに共感しやすいヒーローだと思います」と自信の表情。

    「スタジオを立ち上げて以来、何十年も『続くわけがない』と言われ続けてきました。
    でも新しい要素を取り入れ、驚きを与える映画を作り続ければ、絶対にみんなが観続けてくれると思っていた。

    今となってはコミックファンも、マーベル・スタジオというブランドを絶対的に信用してくれている。
    その信頼を失わないように、今後も良い映画を作っていきます」と笑みを浮かべた。(編集部・入倉功一)

    シネマトゥデイ 映画情報 / 2016年11月6日 17時5分
    http://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0087307/

    写真

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【コミック映画化、失敗しないシンプルなコツ マーベルCEOに聞く】の続きを読む

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    1 衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★ :2016/11/05(土) 02:06:42.85 ID:CAP_USER

    映画「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」に先行登場して活躍する姿を見せたスーパーヒロイン「ワンダーウーマン」の主役映画が2017年6月公開予定で、その最新予告編が公開されました。

    予告
    WONDER WOMAN - Official Trailer [HD] - YouTube
    http://www.youtube.com/watch?v=1Q8fG0TtVAY

    画像

    (出典 i.gzn.jp)


    (出典 i.gzn.jp)


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    (出典 i.gzn.jp)


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    ソース
    http://gigazine.net/news/20161104-wonder-woman-trailer/


    【腕で銃弾をはじき飛ばす最強戦士の戦いっぷりがわかる映画「ワンダーウーマン」予告編公開!】の続きを読む

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